viewで日時を表示するとき、strftimeというメソッドを使って表示フォーマットを指定できます。
でも毎回それを書くのはだるいので、strftimeをしてくれるhelperを作ったり
それすらめんどくさくて、プロトタイプの間は.to_s(:db)なんて手抜きしてみたり
けど、このto_sの引数の:dbってなに?
と思って調べてみたらTime::DATE_FORMATSに設定することで、任意のフォーマットを作れることが判明。ヘルパー作る必要なかった
使い方は、例えばenvironment.rbとかどこでもいいけど
Time::DATE_FORMATS[:jp] = "%Y年%m月%d日 %H時頃"
とかしてあげると、
>> Time.now.to_s(:jp)
=> "2008年04月22日 11時頃"
>> DateTime.now.to_s(:jp)
=> "2008年04月22日 11時頃"
ってなってステキ
けど
>> Date.today.to_s(:jp)
=> "2008-04-22"
こっちは駄目みたい。設定したのはTime::DATE_FORMATSなんだから当たり前か
押忍
Techno Exchange
APC SOLUTIONS FORUM 2008をレポート
「シンプル」&「低コスト」な運用管理
ZDNet Japan Green IT
セキュリティ対策レベルテスト公開!
仮想化環境で求められるストレージの要件
ZDNet Japan ホスティング特集
Webセキュリティ特集
DELLが掲げる「新・仮想化アセスメントサービス」
フォトレポート:飛行機の祭典--米国最大、オシュコッシュ航空ショー
L・トーバルズ氏:「主要Linuxプログラマーになるのは楽じゃない」
ブログの未来はどうなる--新しいコミュニケーション手段「ライフストリーミング」